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「ボロンdeガード工法™」加盟店募集・事業説明会

ボロンdeガード工法加盟店募集・説明会

木材劣化対策で工務店様をサポートする。住宅着工数に左右されないビジネスモデル。

ボロンdeガード工法加盟店募集・説明会

【会社が勢いづく木材劣化対策事業】市場性、社会性、将来性、収益性のどれもが飛躍的な事業です。

ボロンdeガード工法™ とは。

「安心」「安全」「恒常性・再処理不要」「最長15年保証」の自然素材・ホウ酸による、これからの防腐防蟻(ぼうふぼうぎ)処理工法、100%責任施工の木材劣化対策が「ボロンdeガード工法™」です。

現在一般的に木造住宅を建築するときの防腐防蟻処理は、合成殺虫剤で行われていることがほとんどです。もとは自然界にあった虫除けの効果をもつ植物などの成分を化学的に合成したものなどがあります。収納などに使う防虫剤もこの類で、虫、環境、そして人や動物にも強すぎるその作用のため、かならず数年で分解されるようにできています。つまり数年後には何もバリアが施されていない無防備な状態となってしまいます。

効果の消えた数年後、生活が始まってしまっている住宅の柱や壁の中の木部全てに再度薬剤の処理をする事が難しいことはいうまでもありません。ここに再処理不要のボロンdeガード工法™を選んでいただく正しい理由があります。

加盟店募集背景

新築住宅は、激減すると言われています。 一方、既存住宅(中古住宅)においてのリフォーム工事、性能向上工事が増えていくと言われています。

これは、人口減からの住宅市場の縮小だけではなく、スクラップアンドビルド型の政策から、既存住宅(既存ストック)の政策(住宅を長く大切に使っていくという政策)へと舵が切られことが要因となっています。
つまり、住宅の“量の確保”ではなく、住宅の“質の向上”を行って、“住宅の価値”を向上させる時代に突入するということです。 今年からスタートした長期優良住宅化リフォーム推進事業では「木材劣化対策」が必須項目となりました。 新築住宅だけでなく、中古住宅においても「木材劣化対策」を行う必要があることから、ボロンdeガード工法™が着目されることになります。 今後、こうした傾向は顕著になることは明らかです。

時代に左右されることのないビジネスモデル。

全国には約60,000社あると言われる工務店数が、15,000社にまで減少すると予想するメディアもあります。
今後は、大量に販売するビジネスモデルから、少量でも安くしなければならない時代に移行するのかもしれません。次の消費税増税時は、いったいどんな影響があるのでしょうか?また、それでも会社を健全に存続できるのでしょうか?
私達が展開しているボロンdeガード工法™における木材劣化対策は、日本の新しい業種としてスタートをしました。いわば新規事業という位置づけではありますが、既に加盟店数は100社を越え、サポート体制、ホウ酸施工士育成教材、カリキュラムなど確立できていることに加え、木材劣化対策が必須項目となった時代背景から、要望の声は急速に高まり、今後の市場拡大を予想することができます。

一般社団法人日本ホウ酸処理協会(JBTA)による、事業説明会

責任施工の重要性:一般社団法人日本ホウ酸処理協会(JBTA)について

日本ボレイトの持っているノウハウをトレーニングし、ホウ酸処理のプロフェッショナル「ホウ酸処理施工士」「ホウ酸処理アドバイザー」を育成する社団法人です。会員施工店はホウ酸のこと、施工のこと、シロアリのこと、関連法規のことなどを継続的に学び、認定施工店となります。
また、「外部からの牽制」も兼ねる責任施工が必要だと考えておりますので、自社施工につながる建築会社様のご入会はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。
ホウ酸の防蟻剤は処理方法などを間違えると性能が発揮されません(国土交通省もこのあたりを懸念しています)。そのような理由から「一般社団法人日本ホウ酸処理協会」においてホウ酸処理のプロフェッショナルを育成し、認定された会員施工店による責任施工をお奨めしています。

事業説明会の概略

※加入希望の施工店様には、個別に対応をさせていただくことも可能ですので、事業説明会開催日程がないときはお気軽にお問い合わせください。日本ボレイト株式会社が窓口をさせていただいております。

「長期優良住宅化リフォームにおいて、必須項目となった木材劣化対策。」
木造住宅の劣化を止めるため、日本では未常識ですが、世界では常識的に行われるホウ酸による劣化対策工事を日本の風土、風習に合致させたボロンdeガード工法™の紹介と、そのビジネスモデルをご紹介します。
ボロンdeガード工法™による木材劣化対策を採用する工務店様の多くは、お施主様の目線で仕事をされ、比較的高い有識の客層でご商売をされています。今後淘汰される業界の中で、最も勝ち残れる工務店様であると考えています。 逆にローコストを重視する工務店さんは、私達のボロンdeガード工法™を採用することは、まずありません。 そういった客層の戦略を明確にして「正しいホウ酸処理とは?」「責任施工の意味?」「ボロンdeガード工法™の優位性?」「着実にシェアを広げるためには?」「社会性」「収益性」「将来性」「市場性」などを踏まえて事業をご紹介したいと思います。

講師:犀川 泰弘 SAIKAWA,Yasuhiro

犀川泰弘

犀川 泰弘

さいかわ やすひろ

二級建築士

宅地建物取引主任者

既存住宅現況検査技術者

住環境測定士補

ハウジングプランナー

一般社団法人 日本ホウ酸処理協会 認定講師
日本ボレイト株式会社 企画開発本部長

一般社団法人 日本ホウ酸処理協会におけるホウ酸の防腐防蟻を責任施工で行うボロンdeガード工法のブランディングを戦略的を進め、ホウ酸の普及に貢献。浅葉健介の右腕としてホウ酸施工士の養成に力を入れている。

※工務店様は、当協会の規定に基づき、施工店としてのご入会はできません。また、工務店様の事業説明会へのご参加はできません。あらかじめご了承ください。
ボロンdeガード工法™へのお問い合わせ、ご用命の場合は施工店のご紹介をさせていただきます。お電話(03-6659-5785)もしくは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

事業説明会 開催日程

※開催済み事業説明会のページはこちら

※事業説明会開催予定がない場合、加盟などに関するお問い合わせは通期承っております。お気軽にお問い合わせください。日本ボレイト株式会社が窓口をさせていただいております。

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