ツーバイフォー

こんにちは。熊切です。
今日、10月24日は「#ツーバイフォー住宅の日」です。
10=住宅月間+24で日本ツーバイフォー建築協会が制定したとのこと。

ツーバイフォー工法は、アメリカで開発され数百年の歴史があると言われています。
日本で普及し始めたのは、1970年代の高度経済成長で住宅需要の高まりからから急速に普及が始まりました。
そんなツーバイフォー工法とは、「壁パネル」や「床パネル」を組み合わせて「箱」のように住宅を作っていく工法です。
その時に使われる部材が、通常2インチ×4インチの材なので、2×4(ツーバイフォー)と呼ばれるようになったそうです。

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↓これは、外来種アメリカカンザイシロアリの被害を受けたツーバイフォー住宅での映像です。

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